本日(2月19日)出発を予定していた成田発バンコク行きTG677便は、使用機材となる到着便(バンコク発TG676便)の機材整備による大幅な遅延のため、下記スケジュールに変更となりました。ご利用予定のお客様には大変ご不便をお掛け致しますこと、心よりお詫び申し上げます。

 

遅延となるフライト
対象便 オリジナルのスケジュール 変更後のスケジュール(予定)
バンコク発TG676

2月19日

バンコク08:00発→成田15:50着

2月19日

バンコク23:59発→成田07:30翌日着

成田発TG677

2月19日

成田17:30発→バンコク22:30着

2月20日

成田09:01発→バンコク14:15着

※上記は2018年2月19日17時現在の予定です。

こちらより、更に変更となる場合もございます。何卒ご了承ください。

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手荷物に関するご案内


受託手荷物について

受託手荷物について

無料受託手荷物の許容重量(FBA)について

FBAとは Free Baggage Allowanceの略で無料受託手荷物の許容重量のこと


<タイ・東南アジア・オセアニア・ヨーロッパ線等 ご利用の場合>

*米国・カナダ線を除く

タイ国際航空便は上記路線では重量制 (WEIGHT CONCEPT)を採用しています。

タイ国際航空運航便をご利用の場合、無料受託手荷物の許容重量(以下、FBA)は下表のとおりです。
受託手荷物総重量がFBAを超える場合は超過手荷物料金を徴収いたします。

ご利用クラス

 ① 1個あたり最大重量は32KGまで

 ② 個数制限なし

大人

子供

ROP

シルバー

メンバー

ROP/STAR

ゴールド

メンバー

ROP

 

プラチナ

メンバー

ファーストクラス

50KG

60KG

70KG

80KG

ビジネスクラス

40KG

50KG

60KG

70KG

プレミアム

エコノミークラス

40KG*1

50KG

60KG

70KG

エコノミークラス

30KG*2

40KG

50KG

60KG

席を確保されていない

2歳未満のお子様

10KG

*お客さまがご使用される折りたたみ式ベビーカーは無料手荷物許容量に含まず、無料でお預かりします。(お子様一人につき一台まで)

*1 タイ国内線は30KGとなります。

*2 エコノミークラスご利用で32kgお預けの場合:2kg分超過料金を徴収(FBAは30kg)

※何らかの理由でお座席のダウングレードが生じた場合:差額の払い戻し可否に関係なく FBAは原券のクラスに準ずる

例)ファーストクラスの航空券でエコノミークラスにご搭乗いただいた場合:ファーストクラスのFBAを適用

※複合クラス(ファースト&ビジネスクラス等)でのご利用の場合:ご搭乗クラスごとのFBAを適用


【事前予約が必要な場合】
1.受託手荷物の1辺の長さ158cm以上
2.受託手荷物の総重量が100kg以上

3.受託手荷物の個数が5個以上
4.受託手荷物1個あたりの重量が32kg以上

  *1個あたりの重量が32kg超えた場合、オーストラリア等お受け出来ない国もあります。

  *1個あたりの重量が50kg以上の場合、貨物での輸送となる事もあります。


【お問い合わせください】*お預かりできない事もあります
1.受託手荷物1辺の長さが200cm以上ある場合
2.受託手荷物1辺の長さが158cm以内でも特殊な形状の場合

受託手荷物の重量・サイズの制限は、機種、空港により異なることがあり、関係機関の許可が必要となる場合があります。


【他航空会社のお乗り継ぎ便をご利用の場合】

タイ国際航空便から他航空会社へお乗り継ぎ便がある場合、他航空会社の受託手荷物ルールが適用されることがあります。

ご利用航空会社へ事前に必ずお問い合わせ下さい。

 

 

<米国・カナダ線 ご利用の場合>

米国・カナダ発着便(タイ国際航空共同運航便も含む)は個数制(PIECE CONCEPT)を採用しています。

ご利用クラス

最大個数

3辺の合計

(縦+横+高)

1個あたりの

最大重量

大人

子供

ROPプラチナ

ゴールドメンバー

ファーストクラス

2

3

158㎝以内

32㎏

ビジネスクラス

2

3

158cm以内

32kg

エコノミークラス

2

3

158cm以内 23㎏

席を確保されていない

2歳未満のお子様

1

-

115cm以内

23kg

 

【他航空会社のお乗り継ぎ便をご利用の場合】

受託手荷物の大きさ(3辺の合計:縦+横+高)や1個あたりの最大重量などの規定が弊社とは異なることがあります。

ご利用航空会社へ事前に必ずお問い合わせ下さい。

 

【高価品/貴重品/こわれやすい物について】

下記のような品物は受託手荷物としてお預かりすることはできません。

お預かりできないもの 

高価品

現金・貴金属・宝石類・有価証券・証券・美術品・骨董品

こわれやすい品

陶器、電化製品、ガラス製品など破損のおそれのある物、生ものなどの腐りやすい物

その他貴重品

書類・(電子)データ・コンピューター(パソコンなど)及び周辺機器・カメラ・デジタルカメラ・ビデオカメラ・携帯電話・パスポートなど旅行に必要な身分証または文書・見本・カード類・金券・通帳・小切手・定期券・鍵・時計・形見・薬

*通常の扱いにおきましてもお客様の手荷物に小さな切れ目、擦り傷、へこみや汚れなど生じることがあります。
万一このような事象が起きましても、下記の場合と同様に弊社は免責となりますので予めご了承ください。

1. 過重量、過容量による破損
2.上記お預かり出来ないものを入れられた際の紛失
3. 老朽化などバック固有の不具合に起因した破損
4. ハンドル(引き出し式を含む)、キャスター、鍵、ジッパー、ベルト・名札等突起した付属部分の 破損・紛失

 

機内持ち込み手荷物について

機内持ち込み手荷物について

航空機内に持ち込みできるお手荷物について

機内に持ち込むことができるお手荷物は、身の回りの品をいれるハンドバッグや鞄などを1個の他、下記の条件の少し大きめのお手荷物1個とします。

身の回りのものを入れるハンドバッグや鞄類

(パスポート、財布、パソコン、カメラ、眼鏡、ベビーフードなど)

3辺の合計 各辺の最長サイズ 合計重量

75cm以内

縦 37.5cm

 1.5kg以内

横 25cm

奥行 12.5cm

*手荷物検査を効率的に実施するため、ラップトップコンピューターなどの電子機器はバックから取り出し、別々に検査員に提示してください。  

*また、上着類も脱いで別々に検査員に提示してください。

*杖や補助具は無料で機内までお持ち込みいただけます。機内では足元、または収納棚に収納してください

 

少し大きめのお手荷物

3辺の合計 各辺の最長サイズ 合計重量

115cm以内

*3辺合計:付属品部分

(ハンドル、車輪など)を含みます

縦 56cm

 7kg以内

横 45cm

奥行 25cm

*客室内の収納棚またはお客様の前の座席下に収納できるもの

*お客様ご自身で管理できるもの                   
*チェックイン時、および搭乗口にて、機内持ち込み手荷物の大きさを確認させていただく場合がございます。
*上記サイズ・重量以内のお手荷物でも機種または収納スペースの大きさによりお持ち込できないこともあります。

*クアラルンプール発便は、56cm x 36cm x 23cm以内の手荷物1個までとなります。

【機内持ち込み/受託手荷物どちらもできません】                   
リチウムイオン電池を内臓するスマートバッグ、ホバーボード、ミニ・セグウェイ、エアーホィールなど

 

 

航空機内への液体物持ち込み制限について

国際民間航空機関ICAOの勧告に基づき、航空機内への液体物の持ち込みが制限されています。

対象便 : 以下の国、都市を出発する全便が対象となります

国際線

日本、韓国、台湾、中国、ベトナム、オーストラリア、ニュージーランド、インドネシア、シンガポール、マレーシア、ドバイ、ネパール

*国によっては未開封のものに制限されることもあります

国際線・国内線

タイ、EU加盟国、米国、カナダ、インド、フィリピン、香港、カンボジア、ロシア、ミャンマー、スリランカ、オマーン、パキスタン、バングラデシュ、ラオス

 

機内持ち込み制限

① あらゆる液体物、ジェル、エアゾール類等は、100㎖以下の容器に入れてください。
② それらの容器を再封可能な容量1リットル以下のジッパーの付いた透明プラスチック袋に余裕をもって入れてください。

*100mlを超える容器に100ml以下の液体物が入っている場合は受託手荷物としてお預けください。
*飲料類、クリーム・ローション・オイル類、香水、シャンプー類、歯磨き粉などペースト・ジェル状のもの、エアゾール、スプレーなども含みます
* 密度の違いはありますが、1ml=1gと読み替えます。

*持ち込み可能な袋の数は、1袋/1人に限らせていただきます。
*容器が一杯で、密封できない場合は、密封できる程度に中身を廃棄していただくことになります。
*100ml以上の容器や、透明プラスチック袋がない場合も、容器を廃棄していただきますのでご注意ください。
*透明プラスチック袋を、他の手荷物とは別に、検査場において検査員に提示してください。

③ 医薬品、ベビーミルク/ベビーフード、特別な制限食の取り扱い

*機内で必要な医薬品、ベビーミルク、ベビーフード、制限食は透明のプラスチック製袋に入れなくてもお持ち込みが可能です。
*ベビーミルク/ベビーフードは乳幼児のお客様が一緒にご搭乗される場合に限ります。
*処方薬は処方箋の写し、病名などが分かる医師の診断書類の提示を求められる場合があります。

【透明プラスチック袋:目安の大きさ】

正方形の場合:縦20cm以内X横20cm以内

長方形の場合:縦横の合計が40cm以内

 

 

免税品等の取り扱いについて

出発地空港の免税店等で購入された液体類は機内持ち込みが可能です。 ただし、国により以下の条件が求められる場合があります。

出発地空港での取り扱い

タイ、米国、香港、EU、中国、韓国、シンガポール、インドネシア、フィリピン、ミャンマー、カナダ、インド、オーストラリア、カンボジア

*密閉式のビニール袋(ICAO様式のSecurity Tamper Evident Bag)に入っており、開封されていないこと
*購入を証明するレシートが袋内に入っていること

乗り継ぎ空港での取り扱い

乗り継ぎがある場合、免税品を含む液体類の取り扱いは乗り継ぎ国のルールが適用されます。
*乗り継ぎ空港にて一度入国された場合は‘出発地空港での取り扱い’同様となります。

日本(成田空港、羽田空港、関西空港)、タイで乗り継ぎの場合

以下の条件を満たした液体類(免税品)は、保安検査を通過の上、機内持込可能です。
・密閉式のビニール袋(ICAO様式のSecurity Tamper Evident Bag)に入っており、開封されていないこと
・購入を証明するレシートが袋内に入っていること

 

保安検査後に免税店などでご購入された酒類等は機内にお持込いただけますが、,海外で乗り継ぎの場合は、その国のルールが適用となり没収される可能性があります。

上記内容は日本国土交通省からの指示に従い作成してありますが、予告無しに変更が行われる場合がございますので、ご了承ください。

詳細については、こちらの国土交通省ホームページをご覧ください。

超過手荷物について

超過手荷物について

通常超過手荷物料金

<タイ・東南アジア・オセアニア・ヨーロッパ線等 ご利用の場合>

*米国・カナダ線を除く

無料手荷物許容量(FBA)を超えるお手荷物をお持ちの場合下表のゾーン毎に定められた料金を1kg単位で徴収させていただきます。

超過手荷物料金表 (単位:米ドル/kg)

発/着

ゾーン 1

ゾーン 2

ゾーン 3

ゾーン 4

ゾーン 5

ゾーン 1

7

10

25

30

55

ゾーン 2

10

25

30

35

55

ゾーン 3

25

30

35

40

55

ゾーン 4

30

35

40

55

55

ゾーン 5

55

55

55

55

55

*小幼児割引はありません

*各国通貨建てに換算してのお支払いとなります (為替レートは当日のレート・弊社基準を使用いたします)
例: 超過手荷物が4kgで日本→バンコクをご旅行される場合
ゾーン3→ゾーン1はUSD25/kgなので、お支払額は USD25 x 4KG x 約110円* = 11,000円となります

 

ゾーン表

ゾーン

対象都市

ゾーン 1

タイランド(タイ国内線含む)

ヤンゴン、プノンペン、ビエンチャン、ダッカ、クアラルンプール、ペナン、シンガポール、ハノイ、ホーチミン、昆明
香港-台北間、台北-ソウル間、カラチ-マスカット間

ゾーン 2

中国(北京・上海・成都・広州・厦門・重慶・長沙)、香港、台北      
インド(デリー、ムンバイ、コルカタ、ハイデラバード、チェンナイ、ガヤ、バラナシ)、コロンボ        
インドネシア(ジャカルタ、デンパサール)

マカオ、カトマンズ、マニラ          
香港-ソウル間、プーケット-香港間    

ゾーン 3

日本(札幌、成田、羽田、名古屋、大阪、福岡)            
韓国(ソウル、釜山)、パース            
パキスタン(カラチ、ラホール、イスラマバード)、ドバイ、マスカット、テヘラン

ゾーン 4

オーストラリア(シドニー・ブリスベン・メルボルン)
モスクワ

ゾーン 5

ブリュッセル、コペンハーゲン、ストックホルム、オスロ、パリ、ウィーン、チューリッヒ、ロンドン、イタリア(ローマ、ミラノ)、ドイツ(フランクフルト、ミュンヘン)

コペンハーゲン-プーケット間、フランクフルト-プーケット間  
オークランド
 

ゾーン 6

米国、カナダ

*ゾーン6 (米国/カナダ発着) およびタイ国内線だけをご利用の場合は別表の超過手荷物料金表(本社サイト・英文)が適用されます
*タイ国内線からタイ国際線(またはその逆)へのお乗り継ぎの場合はゾーン1(タイランド)発着となります

 

<タイ国内線ご利用の場合>

無料手荷物許容量(FBA)を超えるお手荷物をお持ちの場合
下表のゾーン毎に定められた料金をタイバーツ(1kg単位)で徴収させていただきます。

超過手荷物料金表(国内線) (単位:タイバーツ/kg)

発/着

チェンマイ

チェンライ

ハジャイ

コンケン

クラビ

バンコク

0

70

80

55

70

サムイ

プーケット

スラタニ

ウボンラチャタニ

ウドンタニ

95

70

65

60

55

チェンマイ

プーケット


125

*上記料金表はタイ国内線だけをご利用した場合に適用となります
*タイ国内線からタイ国際線(またはその逆)へのお乗り継ぎの場合はゾーン1(タイランド)の料金表が適用となります
例: 超過手荷物が6kgでチェンマイ→日本をご旅行される場合
ゾーン1→ゾーン3はUSD25/kgなので、お支払額は USD25 x 6KG x 約110円* = 16,500円となります

スポーツ用品または携帯音楽楽器

スポーツ用品または携帯音楽楽器

 

【ゴルフバック】

*タイ国際航空運航便(タイスマイル便含む)をご利用のお客様は、下記の通りです。

ゴルフ靴1足を含むゴルフバック1セットのみ、無料受託手荷物許容量に含めることができます。
(2セット目以上はこちら
重量やバックの個数が許容量からオーバーする場合は、
- 日本から東南アジア、南アジア亜大陸、南西太平洋、中東行き :  1セット/60米ドル
- 日本からヨーロッパ、南アフリカ、モスクワ行き : 1セット/150米ドル

 


※米国線をご利用の場合はこちら(本社サイト・英語)


受託手荷物

合計重量


<注意>
預け手荷物のみで
無料受託手荷物許容量を
超えた場合は、
別途通常超過手荷物料金が適用。
 

 

エコノミークラスの例として
~30kg


エコノミークラスの例として:31kg以上

(全クラス共通:ただし1個につき32kgを超える場合は、
受託手荷物としてお預かりできない場合あり)

thai_golf.JPG
ゴルフバッグ1セット

預け手荷物
無料受託手荷物許容量内

無料


日本から

東南アジア
南アジア亜大陸

南西太平洋
中東 行き

60米ドル


日本から

ヨーロッパ
南アフリカ

モスクワ 行き

150米ドル

 

*他社航空会社とのお乗り継ぎをされるお客様は、通常の超過手荷物料金(こちら)が適用されます。

 

 

【サーフボードおよびウィンドサーフィン】

タイ国際航空運航便をご利用のお客様は、下記の通りです。
サーフボードおよびウィンドサーフィン用具一式は、特例を除き、受託手荷物許容量に含めることはできません。
(注):タイスマイル便(TG2xxx便)は、ウィンドサーフィン用具のお預かりはできません。

<日本から東南アジア*、南アジア亜大陸、南西太平洋**、中東行き>
・長さが2メートル以内 - 1枚/60米ドル
・長さが2メートルを超える場合 - 1枚/120米ドル

 

 特例
*   日本国内で購入したタイ国際航空の航空券(217で始まる航空券)をご利用で
     日本発デンパサール行きの場合は、サーフボード1本のみ無料でお預かりします。 (バンコクで途中降機の場合も対象)

** オーストラリア/ニュージーランド発着は、サーフボート1本のみ受託手荷物許容量に含めることができます。
    (バンコクで途中降機の場合も対象)


<日本からヨーロッパ、南アフリカ、モスクワ行き>
・長さが2メートル以内 - 1枚/150米ドル
・長さが2メートルを超える場合 - 1枚/300米ドル

 

 
長さが2m以内

長さが2m超


日本から

東南アジア、南アジア亜大陸
南西太平洋、中東 行き


1枚/60米ドル 1枚/120米ドル


日本から

ヨーロッパ
南アフリカ、モスクワ 行き


1枚/150米ドル 1枚/300米ドル

                                                                                                                                                *長さは梱包を含む

*他社航空会社とのお乗り継ぎをされるお客様は、通常の超過手荷物料金(こちら)が適用されます。

 

(注):タイスマイル便(TG2xxx便)は、ウィンドサーフィン用具のお預かりはできません。

 

 

【手荷物許容量に含まれるスポーツ用品】


*タイ国際航空運航便(タイスマイル便含む)をご利用のお客様は、
下記に記載のスポーツ用品に限り、受託手荷物許容量を超えた場合、
<日本から東南アジア、南アジア亜大陸、南西太平洋、中東行き>
1セット/60米ドルの超過手荷物料金が適用。

< 日本からヨーロッパ、南アフリカ、モスクワ行き>
1セット/150米ドルの超過手荷物料金が適用。

 

スキューバダイビング

機材一式

空のタンク、レギュレーター、BCジャケット、ゲージ、マスク

フィン、スノーケル、ナイフ、スペアガン、安全ベスト
注)ダイビング等に使用する水中ランプは発熱物として危険物の対象となります。
バルブ、バッテリーを外した状態でのみ、お預かりすることができます。

スキー

(スノーボードを含む)
および 水上スキー

スキー板、ストック、スキーブーツ、スノーボード、スノーボードブーツ

一般的な水上スキー板もしくはスラローム用板

自転車**

モーターのついていない、ペダルの取り外せる、一人乗り用のもの

その他

釣り用具、ボーリング

スポーツ銃***

(ゴルフバックとサーフボード/ウィンドサーフィンは前述のそれぞれの規則参照)

 **1台目のみ、受託手荷物許容量に含めることができます。(2台目以上はこちら

上記のスポーツ用品をお預けになる場合、航空輸送に適した梱包のうえ、重量が手荷物許容範囲以内であっても、ご搭乗の72時間前までにその大きさと重さをお知らせください。貨物室内のスペースのご予約を承ります。

 

***スポーツに使用するための銃と証明する書類と事前の手続きが必要です。詳細は最寄のタイ国際航空各支店にご確認ください。


(注) 上記表にないスポーツ用品の超過手荷物料金はこちら

 

*他社航空会社とのお乗り継ぎをされるお客様は、通常の超過手荷物料金(こちら)が適用されます。

 

【携帯楽器】

**用具等を使用せず、一人で持ち運び可能なもの**


 

■■■ 長さが1メートルを超えるもの ■■■        
1メートルを超える携帯楽器をお預けになる場合、楽器1点につき下記の料金が必要になります。

 

タイ国際航空運航便(タイスマイル便を含む)をご利用のお客様の場合

行先

1楽器につき

日本から
タイ、東南アジア、インド亜大陸、オセアニア、中東 行き  

 

60米ドル

 

日本から
ヨーロッパ、モスクワ 行き

 

150米ドル

 

 

 


■■■ 長さが1メートル未満のもの ■■■       

1メートル未満の携帯楽器をお預けになる場合、無料受託手荷物容量に含めることができます。

クラスごとの許容量はこちら         
携帯楽器を含めた総重量が無料手荷物許容量を超える場合、楽器1点につき下記の料金が必要となります。         
また、他預け荷物が無料手荷物許容量を超える場合も、併せて超過手荷物料金が必要です。 

追加料金はこちら

 

タイ国際航空運航便(タイスマイル便を含む)をご利用のお客様の場合

行先

1楽器につき

日本から
タイ、東南アジア、インド亜大陸、オセアニア、中東 行き

 

60米ドル

 

日本から
ヨーロッパ、モスクワ 行き

 

150米ドル

 

 


******** 成田ーバンコク(エコノミークラスご利用)の場合 *********   

 

 

【携帯楽器以外の楽器】

**ピアノ、オルガン、琴、大太鼓、ドラムセット等**


これらの楽器をお預けになる場合、無料手荷物容量に含めることができます。

➡クラスごとの許容量はこちら       
楽器を含めた総重量が、無料手荷物許容量を超える場合、1キログラムにつき       
出発地.目的地によるゾーン毎に定められた料金(米ドル建て**)を徴収させて頂きます。       
**各国通貨建てに換算致します。

➡料金表はこちら 

 

 

 

他社航空会社とのお乗り継ぎをされるお客様は、通常の超過手荷物料金(こちら)が適用されます。

スマートバゲージのお取り扱いについて

スマートバゲージのお取り扱いについて

 

タイ国際航空ではIATA(国際航空運送協会)規則改正に従い、リチウム電池、リチウムイオン電池を内蔵・装着したスマートバゲージのお取り扱いについて以下の通りとさせていただきます。

 

【対象便】

タイ国際航空が運航する国際線・タイ国内線全便

*コードシェア便(他社運航便)については運航航空会社の規定のとおりとします。

 

【お取扱いについて】

スマートバゲージのタイプ 機内持ち込み 受託手荷物

電池取り外しが不可

×

×

電池取り外しが可

*電池とはリチウム電池、リチウムイオン電池のことです

 

チェックインの前に内蔵された電池を全て取り外し、電源を完全にお切りいただき(スリープモード不可)、規定サイズ以内の機内手荷物に入れて、機内にお持ち下さい。

機内持ち込みできるお手荷物のサイズ

3辺の合計

各辺の最長サイズ

合計重量

115cm以内

*3辺合計:付属品部分

(ハンドル、車輪など)を含みます

縦 56cm

 

7kg以内

横 45cm

奥行 25cm

 

【スマートバゲージとは】

リチウム電池ならびにリチウムイオン電池(含む充電器)を内蔵・装着した手荷物で、他の電子機器(スマートフォン、PC等)への充電、GPS、Bluetooth、Wi-Fi等の機能を有するもの。

 

タイ国際航空は、上記の条件およびサイズを超える場合は、受託手荷物として取り扱いますが、取り外しできないタイプのリチウム電池が内蔵されている場合は、輸送をお断りする権利を有します。

 

 

危険物について

危険物について

制限のある手荷物(機内持ち込みができないもの)

航空機内持ち込みできないもの:受託手荷物としてお預かりします

ハサミ・工具・アイススケート靴・バット・ゴルフクラブ(ウッド・アイアン・パター全て1本から)など凶器に成り得ると判断されるもの

スキーワックス・スプレー、ナイフ類

*刃物などの機内への持ち込みは、法律違反であり50万円以下の罰金の対象となります。

 

制限のある手荷物(機内持ち込み・お預かりができないもの)

機内持ち込み・お預かりができない危険物

爆発物(花火・クラッカー・不発弾など)

発火性・引火性物質(多量のマッチ、ライター燃料、キャンプ用ならびに家庭用ストーブ、70度を超えるアルコール飲料を含む)

高圧ガス(コンロ用カセットボンベ、スポーツ用酸素スプレー、徐塵スプレーを含む)

有毒物質(殺虫剤を含む)、腐食性物質、放射性物質、強磁気性物質、酸化性物質、有害・刺激的なもの

その他航空機や人員または搭載物など周囲に危険または迷惑を及ぼす恐れのあるもの

危険物は法令により航空機内への持ち込み、受託手荷物の取り扱いもできませんのでご了承願います。

各国の法令により、罰則・罰金が課せられる場合があります。

危険物を所持されている場合は、保安検査場ににて放棄をお願いされることがあります。


品名

摘要

お預け

機内持込

事前許可

許容数量

1人あたり

アルコール性

飲料

アルコール度数が24%を超え70%以下のものであること

アルコール度数が70%を超えるもの:持込禁止

アルコール度数が24%以下のもの:制限なし

小売り販売されている容器に収容されていること

 

5ℓ

機内持ち込みの場合 : 各国税関の持込制限を超えないこと

     

 100ml

 装弾

スポーツ用の弾薬

国連番号が 0012、0014 のものに限る

自ら使用のものに限る

必ず自分の受託手荷物に入れること

×

 5kg

包装込み

 雪崩救難用

バックパック

 区分番号:1.4 隔離区分:Sの火薬類で且つ含有量が 200mg 以下のもの

または

区分番号:2.2、圧縮ガスのもので、含有量230mg以下

且つ誤作動しないように包装され、エアーバッグに圧力開放弁有


 1個

 スマート

バゲージ

リチウム電池(ボタン電池を除く)を取り外しできない場合:預かり・持込とも不可

取り外し可能なリチウム電池が装着されたスマートバゲージは、預かり・持込ともに可

ただし、お預け時リチウム電池を(ボタン電池は除く)取り外し、持込むこと

機内へ持込の場合:機内持込手荷物のサイズ・重量内であること

   

予備の

リチウム電池

ワット時定格量が160Wh以下のもの

電池は短絡しないように個別に保護してあるもの

×

 

2個まで

ワット時定格量が100Wh以下のもの

     

 20個まで

 キャンプ用

および

家庭用

ストーブ

 燃料タンクが空であること

*検査歴、使用歴がある物はすべて預かり不可

×

 

 化学薬品

モニター装置

 OPCW(化学兵器禁止組織)職員が扱う場合に限る

 

 ドライアイス

生鮮食料品等を冷却するために使用するもの

受託手荷物とする場合は以下の表示をすること

二酸化炭素ガスが抜ける穴を作ること

「DRY ICE」「CARBON DIOXIDE, SOLID」


 

2.5kg

携帯型電子

喫煙機器

 電池を内蔵した電子たば こ、電子葉巻、電子パイプ、個人用ヴァポライ ザー、

電子ニコチン供給装置等

*ヴェポライザー、電子タバコ類のタイへの持ち込みは禁止されています

自ら使用のものに限る

電池は短絡しないように保護してあるもの

リチウム電池が含まれている場合:リチウム含有量:2g以下

リチウムイオン金属電池が含まれている場合:ワット時定格量100Wh以下

機内での使用・充電は不可

×

   

電気ショック

 スタンガンなど電気ショックを与える器具

×

 ×

   

膨張式

救命胴衣

炭酸ガスが充填された小型シリンダーを装着したもの

区分番号:2.2の炭酸ガス又は高圧ガスを充填した小型のもの

誤作動を防止するようにしたもの

胴衣1着に付き

シリンダー

2個

予備のシリンダー

     

2個

予備の

ガスシリンダー

個人用安全装置以外の装置に用いられるガスシリンダー

区分番号:2.2(副次危険性が無いもの)

炭酸ガス又は高圧ガス

一容器あたり 50mℓ以下

4個

 ヘアカーラー

炭化水素ガスが充填してあり、熱源部は安全カバーが装着されているもの

詰替え用のガスカートリッジ:預かり・持込みともに不可

布製のカバーが付属されているもの:ガスを取外した状態で預かり・持込み可

充填用炭素水素ガスは持込み不可

 

1個

携帯電子機器

リチウム

電池、

リチウム

イオン電池

を内蔵

リチウム電池、リチウムイオン電池を内蔵したもの

時計、計算機、カメラ、携帯電話、パソコン、ビデオカメラ等

リチウム金属電池は2g以下

リチウムイオン電池:100Wh以下(ワット時定格量)

リチウムイオン組電池:100Wh以上、160Wh以下(ワット時定格量)

*組電池の場合:電子機器の数量に関わらず予備の電池は2個まで

自らが使用するものに限る

誤作動を防止するようにしたもの

電源を切ること

予備電池は短絡を生じないよう個々に保護されていること

 

 15個まで

 携帯電子機器

(蓄電池

を内蔵)

蓄電池(漏れ防止型のもの)を内蔵したもの

IATA特別規定A67に準ずる

電圧12V以下、ワット時定格量100Wh以下のもの

予備電池は短絡を生じないように個々に保護されたもの(漏れ防止型)で

電子機器の数に関わらず2個まで



   

 熱を発生

する器具

高光度の潜水ランプ等 または半田ごてなど

輸送中の誤作動を防止するため、電池が取り外されているもの

 

制限なし

 冷却液体窒素

を含む

断熱容器

IATA特別規定A152に準ずる

   

内燃機関、

又は

燃料電池機関

IATA別規定A70に準ずる

×

   

 省エネルギー型の家庭用

電球

小売り販売されている容器に収納されていること


   

電動の乗り物

ホバーボード、電動スケートボード、セルフバランスボードなど

リチウム電池を使用するもの

×

×

   

喫煙用

ライター・

安全マッチ

身につけて携帯・携行し喫煙に使用するもの

充填用のオイルおよびガスの持ち込みは不可

構造上、吸収剤(綿)の入っていないオイルタンク式ライター,(液化ガスライターは除く)

プリミキシングライター(ターボライター、ジェットライター、ブルーフレームライター等)は機内への持込み・預かりともに不可

 ×


 

1個

 蓄電池(液体

バッテリー)

受託手荷物の中に入れることは、固く禁止されております。

電動車いす、または電動駆動補助機器に用いられているもの

リチウムイオン電池以外の蓄電池

IATA特別規定A123又はA199に準ずるもの

電解液の漏えいを生じないよう に措置したもの

蓄電池等を取り外すこ とができないもので、不測の作動を防止するように

措置したもの

×

 

制限なし

非放射性の

化粧品・

医薬品

ヘアスプレー含む

1容器0.5kgまたは0.5ℓ以下

スプレーは、噴射弁がキャップまたは適当な方法で保護されているもの

 

2kg

または

2ℓ

機内持ち込みの場合

     

 100ml

スポーツ

用品・

日用品

のスプレー

虫よけ・防水スプレー等

1容器0.5kgまたは0.5ℓ以下

中身が噴射弁がキャップまたは適当な方法で保護されているもの

引火性ガス・毒性ガス以外のもの

×

 

2kg

または

2ℓ

 酸素

または

空気

液化されているものを除く

医療用のもので小型容器に充填して携帯するもの

一容器あたり5kg 以下

×

×

   

酸素透過器

空気汚染モニター装置の目盛り検査のために使用される危険物を含む透過装置

IATA特別規定A41条項に準ずる

×

   

 心臓ペース

メーカー

その他の

医療装置

 放射性 物質又はリチウムを使用した電池で作動するもの

体内に埋め込まれたもの、または体外に取り付けられたものに限る

   

 輸送許容物件が使用された

セキュリティ

システム

を有する装置

 アタッシュケース、金庫、現 金輸送用バッグ等

不測の作動を防止するための機能を有するもの

火薬類に該当しないもの

リチウム金属組電池が含まれている場合:リチウム含有量は1g以下、総ワット時定格量は100Wh以下

リチウム金属単電池が含まれている場合:ワット時定格量が20Wh以下

*電池は国連試験基準を満たしているもの

高圧ガスが含まれる場合:区分番号2.2であり、一容器当たりの容量が50㎖以下であること

*欠損、破損しているものは輸送不可

×

×

   

 病毒を

移さない

動物の標本

IATA特別規定A180に準ずる

   

 水銀を含んだ

医療用体温計

個人用で、 保護箱に入れてあるもの

×

   

水銀気圧計

水銀温度計

水銀を浸透しない、かつ、十分な強度を有す る容器に入れたもの

×


 


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