お客様へのご案内


 

関西国際空港内、ロイヤルオーキッドラウンジ閉鎖のご案内

2020.09.09

関西国際空港のタイ国際航空ラウンジ、ロイヤルオーキッドラウンジは2020年9月30日をもちまして閉鎖することとなりました。


長い間、お客様からいただきましたご愛顧に対しまして心より御礼申し上げます。

 

 

 

ゴールデンウィーク期間中の休業日のお知らせ

2020.4.14更新

平素よりタイ国際航空をご利用いただき誠にありがとうございます。
タイ国際航空(TG)ではゴールデンウィーク期間中、日本国内全支店(日本地区コールセンターを含む)を下記の通り休業とさせていただきます。
 ※新型コロナウイルス感染性拡大防止のため、日本国内全支店の発券カウンターは令和2年4月6日~5月末日まで臨時休業とさせていただいております。


■ゴールデンウィーク休業日
令和2年4月29日(水)および令和2年5月1日(金)~令和2年5月6日(水)

※令和2年5月7日(水)より営業致します。

※日本地区コールセンターの営業時間は、令和2年6月末日まで平日の午前10時~午後3時までとさせていただいております(4/30更新)。

 

この期間、弊社ホームページからの各種お手続き、お問い合わせに対する手続きも連休明けからとなりますので、予めご理解を賜りますようお願い申し上げます。

※タイ・バンコク本社では、24時間予約センター(英語・タイ語でのサービス)を開設しております。
お急ぎのご用件については、こちらもご利用頂けます。※国際電話通話料金がかかりますので予めご了承ください。
電話番号:66‐2-356-1111(66はタイの国番号)


Office Closure Notice – Golden Week Holidays

Dear Customers,

Thank you for flying with Thai Airways International P.C.L. (TG)
Please kindly be informed that our all town offices in Japan will be closed on 29APR’ 20(Wed) and from 01MAY’20(Fri) to 06May’20(Wed) due to Golden Week holidays.

※To prevent the spread of COVID19, all ticketing counters in Japan are temporarily closed from April 06, 2020 to the end of June, 2020.

※Until the end of June'20, the operation hours of TG Japan's call center is 10:00-15:00 on weekdays.

 

You may submit your inquiry through the online inquiry forms. However please note that we will not be able to reply your inquiry during this period.  We will respond to you as soon as possible after the holidays.
We apologize for the inconvenience this may take and thank you for your understanding.

In urgent cases, please contact THAI CONTACT CENTER (RESERVATION), which is open 24 hours, everyday.
Phone: (66-2) 356-1111

 

タイスマイル国際線、一時運休のお知らせ

2020.03.24

タイスマイル(WE)は、2020年3月23日より、全国際線を一時的に運休致しております。

詳しくは、タイスマイルのウェブサイトをご参照ください。

 

ニュージーランドご訪問(入国及び乗り継ぎ)のお客様へ

2019.12.02

 


ニュージーランドご訪問(入国及び乗り継ぎ)のお客様へ 

~ NZeTA(電子渡航認証)の取得とIVL(観光税)の徴収について ~

 

2019年10月1日より、日本国籍を含むビザ免除国からの訪問者はニュージーランドの渡航前にNZeTA(電子渡航認証)が必要となります。また、IVL(国際観光税)も徴収されます。NZeTAとIVLの詳細については、ニュージーランド移民局のNZeTA・IVL情報をご覧ください。

 

<NZeTAに関する情報>

https://www.immigration.govt.nz/documents/communications-toolkit/japanese-nzeta-traveller-information-sheet-july-2019.pdf

 

<NZeTA申請書記入方法>

https://www.immigration.govt.nz/documents/communications-toolkit/nzeta-request-form-japanese-translation.pdf

 

リコール対象となった15インチMacBook Proについて

2019.09.03

搭載されているリチウムイオンバッテリーが過熱、発火の恐れがあることから、アップル社がリコールの対象としている一部の旧世代の15インチMacBook Pro(2015 年 9 月から 2017 年 2 月までの間に販売)は、タイ国際航空(TG)運航便では、受託手荷物としてお預かりすることはできません。

該当のMacBook Proをお持ちのお客様は、下記の条件においてのみ、機内手荷物としてお持ち込みいただけます。
- 電子機器の電源を切ること
- 電子機器の充電をしないこと
- 携帯するお客様の手元に置き、損傷しないよう保護するとともに、不測の作動を防止するように措置すること

なお、Macbook Proのリコール対象モデルに関しては、こちらのアップル社のWEBサイトにてご確認いただけます。

 

W/Vクラスの受託手荷物許容量について

2019.08.09

タイ国際航空では、予約クラスL/W/Vクラス (国際線/タイ国内線) の受託手荷物許容量を20㎏としておりますが、2019年8月10日発券分より、予約コードW/Vクラスの国際線のみ、受託手荷物許容量を30kgに変更致します。

 

【2019年8月10日以降発券分受託手荷物許容量】

国際線W/Vクラス:30kg

国際線Lクラス:20㎏ (変更なし)

タイ国内線 L/W/V クラス : 20kg (変更なし)

その他のエコノミークラスの予約クラス(K/T/Q/H/M/B/Y/Gクラス)に関しては、受託手荷物許容量は30㎏となります。


詳しくは、こちらのページをご参照ください。

 

夏休み期間にご搭乗のお客様へのお願い

夏休み・お盆休みの時期は、空港周辺道路や駐車場の混雑が予想されますので、公共交通機関のご利用をおすすめいたします。
また、各空港カウンター・保安検査場も大変混雑いたします。
お時間には余裕をもって空港へお越しください。

 

~ 羽田空港をご利用されるお客様 ~
大型連休の時期は、空港周辺道路の混雑が予想されます。
車でお越しのお客様は、駐車場が国際線・国内線ともに満車が多く、入庫が難しい場合がございますので
公共交通機関のご利用をおすすめいたします。

 

機内持ち込み・お預かりできないものにつきまして

海外の渡航において、飛行機にお持ち込み、お預かりができない手荷物がございます。
また、バッテリー、電子たばこ、スマートバゲージ等について、搭載できないことがあります。

事前にご確認ください。

 

■危険物(バッテリーなど)について ⇒ こちら

 

■電子タバコ(アイコスなど)持ち込みについて

 電子タバコ類のタイへの持ち込みは禁止されています。
参照:在東京タイ王国大使館HP ⇒ こちら

 

バンコクを経由してタイ以外の国へ行く場合は、その国の法令に準じます。
その際、電子タバコは、機内へのお持ち込みのみ承ります。

 

 --- 注意 :電子タバコ(アイコスなど) ーーー

①自ら使用のものに限る (機内持ち込みは15個まで)
②電池は短絡しないように保護してあるもの   
③リチウム電池が含まれている場合:リチウム含有量:2g以下
④リチウムイオン金属電池が含まれている場合:ワット時定格量100Wh以下
⑤機内での使用・充電は不可
⑥受託手荷物のお取り扱いはできませんのでご注意ください。

 

■スマートバゲージについて ⇒ こちら

 

 

ゴールデンウィークにご旅行のお客様へ

ゴールデンウィーク期間中は各空港が大変混雑致しますので、時間には余裕をもってお早めに空港へお越しくださるようお願い致します。
また、同期間中は空港周辺道路や駐車場も大変混雑しますので、公共交通機関のご利用をお勧めいたします。
車でお越しの際は、各空港の駐車場混雑状況にご注意ください。
※下記は各空港からのご案内

 

成田国際空港

羽田空港

中部国際空港セントレア

関西国際空港

福岡空港

新千歳空港

 

タイ空港の全面禁煙について

2019.02.18

タイ国内にある6箇所の空港 バンコク(スワンナプーム、ドンムアン)、プーケット、チェンマイ、ハジャイ、チェンライ(メーファールアン)では、2月3日から全面禁煙となっています。これに伴い、各空港における喫煙所は閉鎖され、空港ターミナルビルの屋外においても禁煙となりました。
違反した場合は罰金支払いが求められますので、ご注意ください。

タイでは、たばこに関して制限や罰則がありますので、併せてご注意ください。

詳しくはこちらをご覧ください。

 

タイ入国時のパスポートの注意につきまして

タイ入国時におきまして、パスポートの査証欄空白ページ(出入国のスタンプを押すページ)が無く、入国およびトランジットができないケースが多発しております。

 

お客さまには、お手持ちのパスポートの査証欄空白ページをご確認いただき、空白ページが1ページも無い場合は、各都道府県の申請窓口または在外公館で新たにパスポートを申請するか、査証欄のページを増やす(増補)手続きを行っていただきますようお願い申し上げます。

 

また、チェックインの際に、パスポートの査証欄空白ページが無かったり、パスポートの破損や汚れがひどいと判断された場合には、タイ入国時に入国を拒否される可能性があるため、運航航空会社の判断でご搭乗をお断りするケースがございます。

予めご了承下さい。

 

年末年始にご搭乗のお客様へのお願い

年末年始の期間は、空港周辺道路や駐車場の混雑が予想されますので、公共交通機関のご利用をおすすめいたします。
また、各空港カウンター・保安検査場も大変混雑いたします。
お時間には余裕をもって空港へお越しください。
 
~ 羽田空港をご利用されるお客様 ~
年末年始の期間は、空港周辺道路の混雑が予想されます。
車でお越しのお客様は、駐車場が国際線・国内線ともに満車が多く、入庫が難しい場合がございますので、お客様ご自身でご予約をされるか、公共交通機関のご利用をおすすめいたします。
 
~ リチウムイオン電池等(バッテリー)が内蔵・装着された電子機器につきまして ~
リチウムイオン電池は預け入れ手荷物としてお預けできませんので、 お客様ご自身で客室内へお持ち込みください。

 

対象電子機器の一例
携帯電話、携帯DVDプレーヤー、無線機、トランシーバ、ノートパソコン、デジタルカメラ、携帯端末、電子ブックプレーヤ、携帯用ゲーム機、携帯充電池(パワーバンク)、モバイルバッテリー、予備バッテリーなど
※160Whを超える場合は受託手荷物・機内持込とも不可

■ 詳細   ➡こちら

■ 国土交通省ホームページ  ➡「機内持込・お預け手荷物における危険物について」

 

 

Boing787-9型機をご利用のお客様へ

2018.5.7

 

タイ国際航空(TG)のBoing787-9のロイヤルシルククラス(ビジネスクラス)シートは、
米国連邦航空局の安全基準に基づき、エアバッグ機能が付いた最新のシートベルトを装備しています。
同シートベルトに伴う安全上の理由から、以下の場合はロイヤルシルククラスをご利用いただくことができません。
他の機材運航便か、エコノミークラスのご利用をご検討くださいますようお願い申し上げます。

 

1)  ウエストサイズが142センチ以上の方
2)  2歳未満の幼児を保護者の膝の上に乗せてシートベルト装着する場合

 

なお、2)に該当するお客様で、座席を占有する幼児として座席の確保し(小児運賃となります)、
基準を満たしたチャイルドシートをお持ちいただいた場合に限り、ロイヤルシルククラスをご利用いただけます。

 

ベッドボックス(Bed Box)の機内持込に関するお知らせ

2017.08.28

ジェットキッズ社(JetKids)が販売しておりますベッドボックスにつきまして、タイ国際航空では、

機内持ち込み手荷物として持ち込むことは可能です。

しかしながら、飛行中に付属品のマットレスとともにベットボックスをご使用いただくことはできませんので

ご理解いただきますようお願い申し上げます。

 

一部の機内持込手荷物に関するお知らせ

2017.1.18

タイ民間航空局の指導により、楽器など特別な機内持ち込み手荷物のための座席販売を一時停止しておりましたが、2017年1月18日ご搭乗分より、同サービスをご利用いただけるようになりました。

 

対象便  : タイ国際航空(TG)運航便、およびTG運航による他社とのコードシェア便

 

サムスン電子社製「ギャラクシーノート7」のお取り扱いについて

2016.09.12

サムスン電子社製の新型スマートフォン「ギャラクシーノート7」について、充電中等に内蔵のリチウムイオン電池が爆発する等の事故が発生しております。

これにともないタイ国際航空では安全運航の観点から、当面の間、弊社運航の全便で、「ギャラクシーノート7」の取り扱いについて、以下とおりの対応とさせていただきます。

 

■取り扱い開始日 : 2016年10月17日より

■取り扱い内容  : 機内へのお持ち込み手荷物として、並びにチェックインカウンターで受託手荷物としてもお預かりできません。

 

※リチウムイオンバッテリーを取り外した状態でも輸送することはできません。


何卒、皆様のご理解、ご協力をお願い申し上げます。

 

リチウムイオン電池内臓小型電動式乗り物とその付属品について

2016.12.21

2015年12月21日より、リチウムイオン電池内臓小型電動式乗り物とその付属品 (例:ホバーボード、ミニ・セグウェイ、エアーホィール など)は、機内持ち込み/受託手荷物いずれも不可となります。

 

午前0時以降に出発する深夜便について

日付けが変わった午前0時以降に出発の深夜便をご利用の際、搭乗日をお間違えになる事例が発生しております。
午前0時以降に出発する深夜便のチェックインは、ご予約上の出発日の前日となりますので、何卒ご注意ください。

 

日本発着線では、下記のフライトをご利用の際、チェックインはご予約上の出発日の前日となります。

 

※ご予約はフライトの出発日時で手配されます。深夜便をご予約の際は、フライトの出発日(ご予約日)と、チェックインする日(ご予約日の前日)を混同されませんようお気をつけください。

e-booking および日程確認書などで表示されるフライトの出発、到着予定時刻は、24時間表示の現地時間となります。

 

 

タイスマイル便をご利用のお客様へ

タイ国際航空(TG)の一ブランドとして運航しておりましたタイスマイル便は、2014年4月10日より、国内線において新会社タイスマイル エアウェイズ(WE)運航便へと移行されました。TGはタイスマイル エアウェイズ運航によるコードシェア便(TG1000~2999便)として運航致します。


タイスマイル運航便はTG運航便と一部サービス等が異なるため、ご予約をされる際に、十分ご注意くださいますようお願い申し上げます。

   
ご利用頂けない主なサービス
 ・健康・宗教上の理由による食事を含む特別食すべて
 ・子供・乳幼児用機内食
 ・ベビーベット
 ・ご病気/お怪我のために弊社指定の診断書が必要なケース
 ・ペットの輸送
 
お預かりできないもの   
 ・ウィンドサーフィン機材一式

 

 

お座席について
タイスマイル便(使用機材A320-200)では、エコノミークラス(Smile)およびビジネスクラス(Smile Plus)の2クラスのサービスをご提供しています。エコノミークラス(全156席)は、3席-3席と、3名様お並びのお座席配列となります。ビジネスク ラス(国際線:前方16席、国内線:前方12席)では、3席並びの中央席を空席とした窓側と通路側席のみをご利用いただいております。

 

※事前座席指定は国際線のみ承ります。ご出発の48時間前までに最寄の各TGオフィス、旅行会社までご連絡ください。

※現在、6機の使用機材(A320-200型機)のうち、一部機材のシートマップがシステムに反映されず、事前座席指定を承ることができません。ご利用のお客様には大変ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご了承ください。システム改修まで今しばらくお待ちくださいますようお願い申し上げます。
    
ご不明な点は、日本地区コールセンターにお問い合わせください。   

また、タイスマイル エアウェイズのホームページ(英語)もご参照ください。

 

[注意] ご旅行に必要な書類などに関して

2014.06.11

最近、入国または乗り継ぎの為に必要な書類(ビザ、パスポートの残存日数、タイを出発する航空券など)の不備のため、タイへの入国/乗り継ぎができないお客様が増えております。

 

必要書類等に関しては、ご旅行に先立ち、お客様ご自身で関係国の公的機関にご確認ください。必要書類に不備がある場合は、ご搭乗をお断りさせていただく場合もございます。予めご了承ください。

 

ペット機内預かりサービス終了のお知らせ

2013.08.25

タイ国際航空(TG)では、2013年8月25日をもちましてペット機内預かりサービスを終了させていただきます。8月26日以降、ペットと同一フライトでご旅行される場合は、貨物室預かりとしてご予約を承ります(有料)。

なお、お身体の不自由なお客様をサポートする盲導犬、聴導犬、介助犬(路線に制限あり)に限り、機内への同行が可能です(無料)。

 

ペットの貨物室でのお預かり、または盲導犬などのご同行に関しては、ご出発の2営業日前までに弊社バンコク本社に詳細を連絡し、事前の許可が必要となります。十分に余裕をもって、お申込みの旅行会社、または、弊社コールセンターへご連絡をくださいますようお願い致します。